イオンは9月2日より順次、「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」など全国約1万店舗で、トップバリュ145品目を期間限定で値下げする。値下げ期間は商品ごとに異なり、最長29日間。
原材料価格や物流費、エネルギーコストの上昇が続き、9月には国内で年内最多となる約4500品目の値上げが見込まれる中、節約志向の高まりに対応。生活必需品をはじめ食品、日用品などを対象に、お買い得価格を提供する。
トップバリュでは「コツコツコスパ」をキーワードに、企画・開発から生産、物流、販売まで各段階を見直し、品質や利便性、楽しさ、環境への配慮と価格の両立を追求。今回の値下げを通じ、物価高が続く中で毎日の暮らしを支える。

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